冷え性の方必見!在宅勤務の寒さ対策おすすめ3選

こんにちは、miyuです。

在宅勤務が当たり前になり家で仕事をする機会がおおくなりました。

私の場合は、在宅と出勤の交代勤務です。

ちなみに住まいは沖縄ですが、冬は寒いです。

家の中の気温が15度くらいになることも。

沖縄の冬は、雪が降るほど寒くはありませんが、風が強く曇りの日が多いため、体感温度は低いです。

さらに、沖縄の住宅は、本土と比べて家には暖房設備がほとんどありません

ほとんどの家にある暖房設備は、エアコンくらいじゃないでしょうか。

そんな私がエアコンの暖房を頼らずに行っている寒さ対策です。

【ホットマット】はとても便利で温かい

今年の冬に買ったホットマットですが、手放せない相棒になりました。

事務だとずっと座りっぱなしで、体どんどん冷えて寒くなるんですよね。

ホットマットは、とても便利で使い勝手がよく本当に買ってよかったです。

特徴

  • USBでPCに対応
  • ブランケットのように使える
  • 床暖房のように下に敷くこともできる
  • 薄くて軽い
  • 省エネで電気代が1日使っても1.3円(商品ページより)
  • モバイルバッテリー対応で車や屋外でも使える

職場では、ホットマットを膝の上に置いて、その上にブランケットをかぶっています。

それでも、寒くて耐えられない時は、椅子の上に敷き、お尻を温めます。

そうすると、体全体がポカポカし、仕事もはかどります。

職場以外でのホットマットの使い方は、寝る前に布団の中にいれ温めて使います。

車に乗った際に、暖房が温まるまでの寒さ対策に使っています。

商品紹介ページによると、電気代は5時間使用で約1.3円とかなり経済的です。

一人で使う分には、大活躍アイテムです。

やっぱり【ヒートテックインナー】は必需品

持ってない人はいないんじゃないかと思うくらい必須アイテムのヒートテック

薄くて暖かくてほぼ毎日着用しているアイテムです。

化学繊維が苦手で着られない方がいるかと思いますが、最近は綿素材のタイプも販売されています。

私も時々かゆくなることがありますが、その時の対処方法は、ずばり保湿です。

ハンドクリームを塗るとかゆみが落ち着きます。

肌の乾燥と化学繊維の摩擦でかゆみが生じるそうなので、着用前にボディクリーム等で保湿するといいですね。

【蓋つきタンブラー】で温かい飲み物

蓋つきだと冷めにくいので、おすすめです。

私は、ニトリのタンブラーを愛用しています。

コンビニのコーヒーカップも対応していて、使い勝手がとてもいいです。

当たり前のことですが、飲み物はホットに限ります。

私は、朝はコーヒーを飲み、そのあとは、緑茶ほうじ茶を飲みます。

ほうじ茶は、リラックス効果や冷え性改善の効果が期待できるそうです。また、他のお茶よりもカフェインが少ないのもお気に入りです。

コーヒーが好きなので、他の飲み物では、カフェインの摂取を少しでも抑えたい方には、ほうじ茶はおすすめです。

ちなみに、同僚は、緑茶だと胃が痛くなるけど、ほうじ茶だと安心して飲めるようです。

まとめ

いかがでしょうか。

ヒートテックや飲み物は、みなさんされていることかなと思います。

ホットマットは、暖かくて電気代も安くて本当におすすめです。

冷え性の方には、ぜひ使ってほしいアイテムです。

孤独な在宅勤務を寒さに負けず、体の中心から温めて乗り切っていきましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。