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子供にスマホを持たせるとき、できるだけ料金は安くしたいですよね。
「格安SIMって大丈夫?フィルタリングや見守り機能は使えるの?契約や名義も難しそう…」と、不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

IIJmioって安いって聞くけど、子供に使わせても大丈夫なのかな…?
結論からいうと、IIJmioは月額を抑えつつ子供用スマホを持たせたい家庭に向いている格安SIMです。
ただし、フィルタリングや名義の仕組みなど、事前に知っておきたいポイントもあります。

料金・みまもりパック・名義の注意点を知っておけば、安心して選べますよ。
この記事では、IIJmioが子供に向いている理由から注意点、具体的な使い方まで、やさしく解説していきます。
わが家でも中1の子供のスマホをUQモバイルからIIJmioへ乗り換えました。実際に比較して決めた理由はこちらです。
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子供のスマホにIIJmioはおすすめ?中学生が実際に使った結論
IIJmioは、「できるだけ安く持たせたい家庭にはおすすめ」の格安SIMです。
わが家でも中学生の子供がIIJmioを使っており、子供の使用量に合わせてデータ容量を選べる点も使いやすいと感じています。
もちろん、通信速度やサポート面など注意したい点もあります。
ここからは、実際に子供が使って感じたメリット・デメリットと、どんな家庭に向いているのかを紹介します。
子供にIIJmioを使って感じたメリット

実際に子供が使ってみて、IIJmioのよかったところは?
わが家が子供にIIJmioを使って感じた一番のメリットは、毎月のスマホ代を抑えやすいことです。
主に次のようなメリットを感じています。
- 5GBでも月額1,000円以下に抑えられる
- 5GB・10GBなど使用量に合わせて容量を選べる
- ドコモ回線・au回線から選べる
- 端末を安く購入できるキャンペーンが多い
わが家では小学校高学年のころは5GBでやりくりできていましたが、中学生になった現在は10GBも視野に入れています。
また、IIJmio乗り換え時にキャンペーンを利用し、中古iPhoneを安く購入できました。
IIJmioは端末セールが行われることも多く、回線だけでなくスマホ本体の費用も抑えやすいのが魅力です。
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子供のスマホは故障や紛失も心配なので、高額な端末を持たせたくない家庭にも選びやすいと感じています。

わが家では「必要な容量は確保しつつ、毎月の固定費を抑えられる」のがIIJmioのよかったところです。
子供に使ってわかったIIJmioのデメリット・注意点

安いのは魅力だけど、実際に使って気になるところはなかった?
IIJmioを子供に使っていて大きな不満はありませんが、大手キャリアと同じ感覚で選ぶと気になる部分はあります。
主な注意点は次のとおりです。
- 混雑する時間帯は通信速度が遅くなることがある
- サポートはオンライン中心
- 学割による大幅な割引は期待しにくい
一般的に格安SIMは、お昼や夕方など利用者が増える時間帯に通信速度が遅くなることがあります。
ただ、実際にIIJmioを使っているわが家の中学生に聞いてみると、「通信速度は全然気にならない」とのこと。
今のところ、普段使いで困ることはないようです。
また、IIJmioは「割引をたくさん使って安くする」というより、もともとの基本料金が安い格安SIMとして選ぶほうがわかりやすいです。

安さだけでなく、子供が外でどれくらいデータ通信を使うかも確認して選ぶと失敗しにくいですよ。
IIJmioがおすすめの子供・家庭

どんな家庭ならIIJmioを選びやすい?
IIJmioは、次のような子供・家庭に向いています。
- 子供のスマホ代をできるだけ抑えたい
- 子供が使うデータ容量に合わせて無駄なく選びたい
- 店舗サポートより料金の安さを重視したい
- スマホ本体もできるだけ安く購入したい
一方で、外で動画やゲームを長時間使う場合や、通信速度・店舗サポートを重視する場合は、ほかのキャリアも比較したほうが安心です。
わが家のように、「中学生のスマホ代を抑えながら、使い方に合ったデータ容量を選びたい」という家庭なら、IIJmioはかなり選びやすいと思います。

子供の使い方と家庭の予算が合えば、IIJmioはスマホ代を抑えやすい選択肢です。
今なら、5GBが月額550円から使えるキャンペーンも実施されています。
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IIJmioを子供に使うと料金はいくら?
IIJmioは、子供の使うデータ容量に合わせてプランを選びやすく、月額料金を抑えやすい格安SIMです。
5GBなら月額1,000円以下で利用でき、使うデータ容量が増えた場合も10GBなど上のプランへ変更できます。
また、同じmioIDで契約している回線ならデータ容量をシェアできるため、家族でIIJmioを使う場合にも無駄なく使いやすいのが特徴です。
ここからは、IIJmioの料金プランと、ほかの子供向け格安SIMとの料金差を見ていきましょう。
子供なら5GBプランから始めるのがおすすめ

子供のスマホなら、何GBを選べばいいの?
IIJmioを子供に使うなら、まずは5GBプランから始めるのがおすすめです。
5GBの通常料金は月額950円なので、子供用のスマホを月額1,000円以下に抑えられます。
わが家でも、小学校高学年のころは5GBでやりくりできていました。
ただし、中学生になってスマホを使う機会が増えた現在は、5GBで足りなければ10GBへの変更も検討しています。
そのため、「子供なら5GBで十分」と考えるのではなく、まずは5GBを目安にして、実際の使用量に合わせて調整すると無駄がありません。
IIJmioは5GB・10GB・15GBなど容量を選べるので、子供の成長や使い方が変わっても見直しやすいのがメリットです。
現在はキャンペーンも実施されており、5GBを通常より安く利用できます。

まずは子供がどれくらい使うか確認して、足りなくなったら容量を見直すといいですよ。
IIJmioの概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | ・2ギガ:850円 ・5ギガ:950円→550円 ・10ギガ:1,400円 ・15ギガ:1,600円 ・25ギガ:2,000円→900円 ・35ギガ:2,400円 ・45ギガ:3,300円 ・55ギガ:3,900円 (2026年11月4日までのキャンペーン適用料金) |
| 家族割引 | ・1回線あたり100円 ・家族間の通話は20%割引 |
| 学割 | なし |
| 通話料 | ・11円 / 30秒 |
| 通話定額オプション | ・通話定額5分+:500円 ・通話定額10分+:700円 ・かけ放題+:1,400円 ※最大6ヶ月間0円キャンペーンあり |
| 回線 | ドコモ / au |
| 端末販売 | あり |
| 事務手数料 | ・初期費用:3,300円 ・SIMカード発行手数料:最大446.6円 ・SIMプロファイル発行手数料:最大433.4円 |
| 店舗 | あり ※主に新規契約でサポートはオンラインが中心 |
| フィルタリング | ・i-フィルター:396円(有害サイト制限など) ※初月無料 ・みまもりパック:550円(i-フィルター+ウイルスバスター) ※2ヶ月無料 |
子供向け格安SIMと料金を比較

IIJmioって安いっていうけど、ほかの格安SIMと比べても安いの?
IIJmioは、子供向けに5GB前後のプランを選びたい場合、月額料金を抑えやすい格安SIMです。
子供のスマホで選びやすい5GB前後のプランを基準に比較してみましょう。
| サービス | 月額料金 | 月額料金(キャンペーンや割引適用後) | 回線 |
|---|---|---|---|
| IIJmio | 950円(5GB) | 550円 | ・ドコモ・au |
| NUROモバイル | 990円(5GB) | データ特典あり | ・ドコモ ・au ・ソフトバンク |
| mineo | 1,298円(3GB) | ― | ・ドコモ ・au ・ソフトバンク |
| UQモバイル | 2,948円(~5GB) | 1,628円 | ・au |
| ワイモバイル | 3,058円(5GB) | 858円 | ・ソフトバンク |
IIJmioは5GBが通常月額950円なので、キャンペーンが終了したあとも月額1,000円以下で使えます。
一方で、UQモバイルやワイモバイルはセット割などを利用することで料金が下がるため、家庭の契約状況によっては差が小さくなる場合もあります。
そのため、複雑な割引条件を気にせず基本料金を抑えたい家庭には、IIJmioが選びやすいでしょう。
料金だけでなく、見守り機能や使いやすさも含めて比較したい方は、こちらの記事で詳しくまとめています。
▶小学生におすすめの格安SIM4選はこちら

月額料金だけでなく、必要なデータ容量や割引条件も比べて選ぶのがおすすめです。
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子供のスマホは安全?フィルタリングと見守り機能
子供にスマホを持たせるときは、フィルタリング機能を使えば安心して使わせられます。
IIJmioでも、有害サイトの制限や利用管理ができるオプションが用意されているため、子供のスマホデビューでも対応できます。
ここからは、フィルタリングの内容と設定方法について解説していきます。
子供向けフィルタリングの内容と料金

フィルタリングって何ができるの?
フィルタリングを使うと、子供に見せたくないサイトをブロックしたり、使いすぎを防げます。
「知らないうちに危ないサイトを見てしまわないか心配…」という場合でも、あらかじめ制限しておくことで安心して使わせやすくなります。
わが家でも子供のスマホには制限をかけており、安心して使わせることができています。
たとえば、次のような制限ができます。
- 有害サイトやアダルトサイトのブロック
- 年齢に合わせた閲覧制限
- 利用時間の管理
IIJmioでは、「iフィルター」というサービスを使って、これらの機能を設定できます。
料金は月額396円で、初月は無料で試せるため、気軽に導入しやすいのもポイントです。
子供にスマホを持たせる場合は、最低限フィルタリングは入れておくと安心です。

まずはフィルタリングを設定して、安心して使える環境を整えましょう。
iフィルターの設定方法

フィルタリングの設定はどうやってするの?
IIJmioのフィルタリング「iフィルター」は、アプリをインストールして初期設定をするだけで使えるため、難しい操作はありません。
基本的な流れは、次のとおりです。
- IIJmioでiフィルターを申し込む
- 専用ページからアプリをダウンロード
- 保護者アカウントを設定する
- 子供の年齢に合わせて制限レベルを選ぶ
設定が完了すると、自動でフィルタリングが有効になり、危険なサイトや不適切なコンテンツをブロックしてくれます。
また、あとから制限内容の変更もできるため、子供の成長に合わせて調整できるのも安心です。
対応しているのは、Android・iPhone・iPad・Windowsなどで、一般的なスマホであれば問題なく利用できます。
月額396円で、初月は無料で試せるため、「まずは試してみたい」という方でも始めやすいのが特徴です。

最初に設定しておけば安心なので、スマホを渡す前に準備しておきましょう。
IIJmioのみまもりパックは子供に必要?
IIJmioのみまもりパックは、子供に必須のオプションではありません。
フィルタリングとウイルス対策をまとめて利用できるため、子供のスマホをしっかり対策したい家庭に便利です。
一方で、スクリーンタイムなど別の方法で見守りできる場合は、無理に加入する必要はありません。
わが家でも中学生の子供がIIJmioを使っていますが、みまもりパックには加入していません。
ここから、みまもりパックの内容と必要・不要の判断について簡単に紹介します。
IIJmioのみまもりパックとは?

みまもりパックって、どんなことができるの?
IIJmioのみまもりパックは、フィルタリングとウイルス対策をセットで利用できるオプションです。
主に次のような対策ができます。
- 有害サイトなどを制限するフィルタリング
- ウイルスや不正アプリなどへのセキュリティ対策
フィルタリングとセキュリティ対策をまとめて利用できるため、子供のスマホの安全対策をまとめて設定したい家庭に向いています。

フィルタリングだけでなく、セキュリティ対策もまとめて利用したい家庭には便利なオプションです。
子供にみまもりパックが必要な家庭・不要な家庭

結局、子供には入れたほうがいいの?
みまもりパックが必要かどうかは、家庭でどのようにスマホを管理するかによって変わります。
- 子供に初めてスマホを持たせる
- フィルタリングとセキュリティ対策をまとめて利用したい
- スマホの安全対策をできるだけ簡単に済ませたい
一方で、すでに別の方法で子供のスマホを管理している場合は、必ずしも加入する必要はありません。
わが家ではみまもりパックには加入せず、iPhoneのスクリーンタイムを使って、利用時間やアプリなどを制限しています。
そのため、「子供だから必ず加入する」のではなく、家庭で使っている見守り方法とあわせて判断するのがおすすめです。

わが家のように加入しない方法もありますよ。
必要か迷っている方は、こちらの記事で詳しく解説しています。
▶IIJmioのみまもりパックは必要?実際に加入しなかった理由はこちら
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IIJmioで子供のスマホを契約する方法|名義・追加・乗り換えの流れ
IIJmioで子供のスマホを使う場合は、契約方法や名義の仕組みを理解しておきましょう。
子供名義でそのまま契約するのではなく、保護者が契約して利用者として登録するケースが基本となります。
また、新規契約だけでなく、今のスマホから乗り換えることもできるため、状況に合わせて選べます。
ここからは、契約の流れや注意点について順番に解説していきます。
子供の契約はどうする?利用者登録の仕組みと名義のポイント

子供名義で契約できるの?それとも親の名義になるの?
IIJmioでは、18歳未満の子供が契約者になることはできません。
そのため、保護者が契約者となり、子供を「利用者」として登録する形で使います。
「契約者」と「利用者」の違いは次のとおりです。
- 契約者:料金の支払い・契約手続きを行う人(保護者)
- 利用者:実際にスマホを使う人(子供)
この仕組みを使うことで、子供でも問題なくスマホを利用できます。
また、子供が成人したあとは、名義変更を行い、本人名義へ切り替えることも可能です。
最初は保護者名義で契約し、必要に応じて後から変更できるため、安心して始めやすいのもポイントです。

まずは保護者名義で契約し、子供は利用者として登録する形で進めましょう。
子供の回線を追加する方法(新規契約)

新しく子供の回線を追加するのって難しいの?
IIJmioの新規契約は、オンラインで申し込むだけなのでシンプルに進められます。
基本の流れは、次のとおりです。
- 使うスマホを用意する(セット購入も可能)
- クレジットカードや本人確認書類を準備する
- IIJmioの公式サイトから申し込む
- SIMカードが届いたら初期設定をする
利用者登録の入力漏れには気を付けましょう。
申し込みはすべてオンラインで完結し、本人確認が完了すれば最短3〜4日ほどでSIMが届きます。
また、IIJmioでは端末をセットで購入することもできるため、スマホを持っていない場合でもまとめて準備できます。
あらかじめ準備するものは、次のとおりです。
- 契約者名義のクレジットカード
- 本人確認書類(免許証など)
- メールアドレス
特別な手続きは少なく、画面の案内に沿って進めれば問題なく申し込みできます。

必要なものを準備して、公式サイトから申し込めばスムーズに始められますよ。
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今のスマホからIIJmioへ乗り換える方法(MNP)

今の番号のまま乗り換えることもできるの?
IIJmioは、今使っている電話番号をそのまま引き継いで乗り換えられます。
基本の流れは新規契約とほぼ同じですが、乗り換えの場合は次のいずれかの準備が必要です。
- MNP予約番号を取得する
- MNPワンストップサービスを利用する
最近はワンストップサービスに対応しているため、対応キャリア同士であれば予約番号の取得なしで手続きできるケースもあります。
ただし、乗り換え元が子供名義の場合は、そのままでは契約できない点に注意が必要です。
IIJmioでは18歳未満の子供は契約者になれないため、あらかじめ親名義へ変更してから申し込みを行います。
親名義の回線であれば、そのまま乗り換え手続きが可能です。

今の番号をそのまま使いたい場合は、名義とMNPの準備だけ確認して進めましょう。
他社から乗り換えの場合、端末が安く購入できるキャンペーンが実施されています。
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家族で使うならデータシェアもできる

家族や兄弟でデータを分け合ったりはできるの?
IIJmioのギガプランでは、同じmioIDで契約している回線なら、家族でデータ容量をシェアできます。
たとえば、親子や兄弟でIIJmioを使う場合、余ったデータ容量を無駄なく使えるのがメリットです。
ただし、家族でもmioIDが別の場合はデータシェアできないので注意しましょう。

家族でデータを分け合いたいなら、同じmioIDで契約しておくとわかりやすいですよ。
IIJmioは子供でも使える?よくある質問
IIJmioを子供に使わせるにあたって、「契約できるのか」「年齢制限はあるのか」など気になる方も多いのではないでしょうか。
ここでは、よくある質問をまとめて解説します。
気になるポイントを確認して、不安を解消しておきましょう。
IIJmioは子供でも契約できますか?
IIJmioでは、18歳未満の子供が契約者になることはできません。
そのため、保護者名義で契約し、子供を利用者として登録して使う形になります。
IIJmioは何歳から使える?
年齢制限はなく、利用者として登録すれば小学生でも利用できます。
ただし契約者は18歳以上である必要があります。
また、成人後は名義変更を行い、本人名義へ切り替えることも可能です。
IIJmioのデメリットは?
主なデメリットは次のとおりです。
- 混雑する時間帯は通信速度が遅くなることがある
- サポートはオンライン中心
- 学割による大幅な割引は期待しにくい
その分、月額料金を抑えやすいのが特徴です。
子供の使用量に合わせてデータ容量を選び、スマホ代を抑えたい家庭に向いています。
まとめ|IIJmioは子供のスマホ代を抑えたい家庭におすすめ

結局、子供のスマホにIIJmioはおすすめなの?
IIJmioは、子供のスマホ代を抑えながら、使い方に合ったデータ容量を選びたい家庭におすすめです。
ここまでのポイントをまとめると、次のとおりです。
- 5GBなら通常月額1,000円以下で使える
- 子供の使用量に合わせてデータ容量を選べる
- 同じmioIDなら家族でデータシェアができる
- フィルタリングなど子供向けの安全対策もできる
一方で、混雑する時間帯は通信速度が遅くなることがあるため、料金だけでなく使い方に合うか確認することも大切です。
わが家では小学校高学年のころは5GBでやりくりできましたが、中学生になった現在は10GBも視野に入れています。
まずは子供の使用量に合った容量から始めて、必要に応じてプランを見直していくと無駄なく使えるでしょう。

子供のスマホ代を抑えたいなら、IIJmioの料金とキャンペーンをチェックしてみましょう。
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